【ダイソン】壊れやすいプラスチック部分を2つ紹介

家事‐家電
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

吸引力、軽さには定評のあるダイソン|掃除機

モーターは優れていても、プラスチック部分は壊れやすかったりする。

4年間ダイソン|掃除機を使ってみて、こわれた2ヶ所を紹介します。

スポンサーリンク

1、ゴミが溜まる底の留め具

ゴミが溜まる底のプラスチックの留め具の部分が割れてしまった。

ゴミを溜める場所で、ココが壊れると、もはや掃除機としての役割が…。

吸えども吸えどもゴミが外に出てしまう。

応急処置として、ガムテープで止めてました。

2、先端ヘッド、吸引口のホースの部分

掃除機の先端、ダイソン|掃除機のクルクル回るヘッドの部分。

ホースが破れてる…。

いつからなのか?

気づいたときには、こうなってた。

よく今まで掃除できたなぁ。

ゴミが溜まるタンクのところには、ちゃんとゴミは溜まっていた。

多少吸い込みが悪いなぁとは思いつつ、今までよく掃除できたきたなぁ。

通常はコレ。

ちゃんとホースはつながっている。

なので、新しいダイソンに買い換えることに。

【ダイソン】故障したときの対処法

ダイソンを買ったときに、すぐに製品登録をオススメ。

製品登録をしておくと、2年間のメーカー保証や壊れたときの対処法がわかる。

このように、72時間サービスというものが受けられる。

以前壊れたときは、買った電気屋さんにわざわざ持っていったけど、

ダイソン|掃除機の公式サイトから買えば、フリーダイヤル、チャット、

メールで対応してくれて、自宅にいながら故障の修理などが、72時間で受けられる。

しかも、ダイソン|掃除機公式サイトから購入すると、かなり安い値段で買えます。

価格 .comなどと比べても、一番安かった

というわけで、ボクはかなりのダイソン|掃除機ファン。

壊れたので、また新しいダイソン|掃除機を買っちゃいました。

掃除という行為自体、めんどくさかったりするけど、【ダイソン】ならCMの

イメージ通り、楽しく手軽に掃除がはかどります。

楽しいって、大事ですよね!

なので、【ダイソン】はオススメです。

いっそ、サブスクリプションにしてくれたら、いろんなアイテムが安く、

いろんな人たちに使ってもらえるので、サブスクリプションいいと思うけどなぁ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました