【2022伊勢神宮参拝】初詣・おかげ横丁に行ってきました

日々
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どーも、かるごです。

明けましておめでとうございます。

今年も宜しくです。

久々に、伊勢神宮に行ってきました。

昨年はコロナ禍で行けなかったので。

1月2日、めでたく鳥居からの朝日をお送りします。

寒さはありながらの、風がなかったのが幸いでした。

五十鈴川にかかる、宇治橋からの写真です。

冬の早朝は、橋に霜が降りて滑ります。

ボクも、何度か滑りました。

一歩一歩、気をつけて行きましょう。

宇治橋の鳥居から見える朝日は、山越しに朝日が登るため本当の日の出よりは遅くに見れます。

時間にして、am7:55。

このロスタイムが嬉しいです。

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【2022伊勢神宮参拝】おかげ横丁の様子

いつもおかげ横丁へは、新橋から入ります。

詳しいマップはコチラ☟

おはらい町・おかげ横丁 | 公益社団法人 伊勢市観光協会
伊勢神宮内宮の宇治橋前から猿田彦神社方面へ真っすぐ続く通りが「おはらい町」です。おはらい町の中程に「おかげ横丁」という横丁が広がっています。おはらい町・おかげ横丁には人々の心をつかんで離さないお店がたくさんです。 ※おは

「福」の字が目立ちます。

おかげ横丁にも、人手が戻ってきました。

通年どうりの人混み。

活気があって、うれしくなります。

スターバックスがあるのも、今どきを感じる今日この頃。

【2022伊勢神宮参拝】御所宮の様子

御所宮ごしょぐうとは、20段ほどの石段の上に天照大御神が祀られた場所です。

宇治橋から、徒歩10分程度。

宇治橋は内宮の玄関で、日常の生活から神聖な世界へ渡る架け橋。

道中ジャリ道は、埃が立たぬよう水が撒かれてます。

靴が汚れるので注意を。

90歳を超える妻のおじいさん、おばあさんは年を重ねるごとに御所宮への参拝を断念。

足腰が丈夫なときにしか参拝できないので、今も一歩一歩噛み締めながら歩いてます。

五十鈴川で身を清めてからの参拝です。

石段下からの撮影はOK。

写真は、切り抜きして拡大してます。

神々しいの一言。

帰り道に別角度から、朝日をゲット。

お札を売っている場所を授与所と言います。

いつもより内宮神楽殿の授与所を開けてある場所が少なかった為、長蛇の列ができてました。

もう1箇所ある参集殿の授与所で、先ほどより並ばずにお札をゲット。

角払い、お守り、破魔矢、陶製干支を購入。

陶製干支、今年は「とら」です。

陶製干支、全てコンプリートを目指してます。

まだまだ道半ばです。

【2022伊勢神宮参拝】藤屋窓月堂の干支どら

伊勢神宮初詣の帰りに毎回買う、「藤屋窓月堂」の干支どら。

お店の看板には、「利休饅頭」と大きく書かれてます。

正月三が日か、何日までかは忘れましたが干支どらに紅白の求肥が入ってます。

めちゃくちゃ美味しいです。

厚みもハンパない。

どら焼きの皮の香りも香ばしく、甘さ控えめ。

求肥がベストマッチ。

一個170円、5個で850円とリーズナブル。

カワイイとらの顔が描かれてます。

肝心な干支どらの写真、忘れました。

紅白の求肥が入っている期間、干支ドラの写真とやり直しです。

来年リベンジしたい。

店内の様子は、こんな感じです。

【2022伊勢神宮参拝】まとめ

【2022伊勢神宮参拝】、初詣の様子をお送りしました。

2022年は、どんな年になるんでしょうかね?

景気的には、あまり良い噂は聞きません。

需要過多による供給不足で、物価が上昇。

燃料も上昇。

それでも日本の給料は上がらず、「スタフグレーション」状態にあります。

なにかと厳しそうですね。

今年、ボクの目標は「自立」。

会社を辞め、「自立」したいのが目標。

コチラも、なかなか厳しそうです。

道半ばです。

楽しい一年にします。

【2022伊勢神宮参拝】アクセス

所在地 皇大神宮(内宮)
     三重県伊勢市宇治館町1
    豊受大神宮(外宮)
     三重県伊勢市豊川町279

交通アクセス|伊勢神宮
伊勢神宮の内宮・外宮への交通アクセスを紹介します。電車でお越しの場合の最寄駅や、車でお越しの場合の駐車場までのルートなどをご案内します。

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