”すき家”テイクアウトは遅く、なんかいつもと違う…

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なんか、いつもと違う雰囲気の近所の”すき家”。

普段は、男性二人で愛想のない接客のイメージ。

まぁサービスは売りにしてないので、しょうがないか。

久しぶりに近所の”すき家”に行ってみると、バイトリーダーらしき元気のいいおばちゃんと、明らかに研修中の若いバイトの男の子。

ボクは、今日は一人で外食だったので、前からウナギが食べたく、っていうかホントだったら高いウナギが年一食べたいんだけど、妻がそんなにウナギがスキじゃないせいで、2年以上高いウナギを食べてない。

なので、今日は”すき家”のうな牛を食べに来た。

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厳しいバイトリーダー、「謝らないで!」

「うな牛特盛に、サラダにあさり汁」を注文。

すると、声のデカいバイトリーダーのおばちゃんが、研修生に

「はい、ここでウナギを温める。」

と、指導。

うな牛の出来上がる工程が、全て聞こえてきそう。

すると、バイトリーダーのおばちゃんがボクに、

「サラダ、お新香セットなら20円安くなるよ。」

的なこと言ってきたので、

「じゃあ、それでお願いします。」

とボクは答える。

ボクのちょっと前に入店した女性のテイクアウトの商品は、ボクが食べ終わるまで出てこない。

バイトリーダーと研修生がゴタゴタ。

「アンタ、全部間違ってるじゃない!」

「あっ、すいません…💦」

「はい、謝らない!」

このやり取りが二度、三度繰り返される。

「コントかいっ!」

と思いながら、ボクは笑いをこらえる。

研修生は、たまったもんじゃないのかな?

ゴタゴタしてるので、テイクアウトは絶対頼みたくないが、なぜかもう一度来てみたい近所の”すき家”。

ボクに出されたうな牛もはじめ、

「うな重です!」

と言われ、「牛がない牛が…」とツッこむ。

それで、出されたうな牛がコチラ、

お、お新香はっ‼︎

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